Mogicの1階受付スペースに、新しいソファが仲間入りしました。空間全体をリブランドする気持ちで選んだのは、ミナ ペルホネンの生地を纏った鮮やかな黄色のソファ。色選びのこだわりから、セールでの奇跡的な購入劇、社内落成式の様子まで、設置までのストーリーをお届けします。通りがかりの際にもぜひ注目してみてくださいね。 詳しくはこちら
新卒2ヶ月目の非エンジニアディレクターが、生成AIを活用したゲーム開発に初挑戦した舞台裏をお届けします。制限時間1時間、実質20分という超スピード開発のなかで生まれた「グリコゲーム」。テストプレイなしで挑んだ社内イベント本番では、まさかのチート疑惑まで浮上する大荒れの展開に!?AI開発の圧倒的なスピード感と、人間による設計の大切さを学んだリアルな奮闘記をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
Mogicの社内教育や日々の試行錯誤をお届けする、新しい社員連載が始まりました!トップバッターは、入社7年目のデザイナーです。「面接で重視していること」をテーマに、実はスキル以上に大切にしているという「これが大好き!」な気持ちと「調和の心」について書いてくれました。面接官としてのリアルな視点や、社内の温かい雰囲気が伝わる記事をぜひご覧ください! 詳しくはこちら
学業と両立できるインターンからスタートし、2026年4月に正社員として新たな一歩を踏み出したディレクター・Wさんのインタビュー記事を公開しました。週5日勤務への変化や定例会議の増加といったリアルな環境の変化、そして正社員としての責任感が芽生えた意識の移り変わりを語っています。番外編では、朝のラジオ体操や趣味のチャイ作り、驚きの子供時代の話など、等身大な素顔も満載です。ぜひご覧ください! 詳しくはこちら
入社13年目を迎えた広報チームのパートさんが、会社の「らしさ」を伝える難しさや日々の試行錯誤を綴った記事を公開しました。IT企業でありながら親しみやすさを届けるためのミッションや、最近導入された生成AIに時に振り回されつつも二人三脚で挑むリアルな舞台裏が明かされています。ふんわりした魅力を形にするための終わらない挑戦の記録を、ぜひ以下のリンクからご覧ください。 詳しくはこちら
バックオフィスの仕事は「毎日同じことの繰り返し」と思われがちですが、実はそうではありません。今回はパートさんが、日々のルーティン業務の中で「当たり前を疑う視点」を持つことの大切さについて語ってくれました。小さな改善の積み重ねが働きやすさにつながっていく、そんなバックオフィスの奥深さが伝わってくる内容です。毎日のルーティンワークへの見方がちょっと変わるかもしれません。ぜひご一読ください! 詳しくはこちら
Mogicでは毎週、おやつのスイーツを賭けた白熱の争奪戦が繰り広げられています。その勝負を決める20人同時対戦のミニゲーム、実はAIが最短5分で自動生成しているんです。ゲームの土台となるテンプレートを用意することで、AIにアイデアを渡すだけでサクッと完成します。とはいえ「どうしたら盛り上がるか」を考えるのは人間の腕の見せ所。非エンジニアも巻き込んだゲーム開発の全貌を、ぜひ覗いてみてください。 詳しくはこちら
バックオフィスの仕事って何をしているのか、意外と見えにくいですよね。今回は、経理や労務などを担当するパートさんが、その理由を語ってくれました。「何も起きない状態をつくる」という日々の業務は、実は子育てや家事の見えない段取りにも通じるものがあるのだとか。当たり前の日常を裏側で支える、地道で大切な仕事の様子が伝わってきます。 詳しくはこちら
Mogicを卒業する3名のインターン生に、活動の舞台裏を語ってもらいました。白熱したスイーツ争奪戦の思い出から、実務を通したプロ視点の学びまで、等身大の言葉が詰まっています。「学生扱い」ではなく一人の社会人として向き合う環境で、彼らが手に入れた一生モノの武器とは何だったのでしょうか。就活でも面接官を驚かせたという、彼らの確かな成長の軌跡をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
元エンジニアの経歴を持つディレクター、Iさんのインタビュー記事を公開しました。システムの裏側を知り尽くしているからこそ見える「開発の勘どころ」や、お客様の本音を引き出すための「対話の余白」の作り方など、独自のディレクション術を深掘りしています。困難な時期を乗り越えた経験や、趣味のマラソンをAIで分析する意外な一面も。技術と人の間に立つ彼の仕事観を、ぜひこちらからご覧ください。 詳しくはこちら