インターン生のカンマオさんによる連載記事が更新されました。今回は競合調査資料の改善業務を通じて学んだ「伝えることの難しさ」がテーマです。自分にとっての当たり前が相手には通じないもどかしさを乗り越え、相手が何を知りたいのかを考え抜く大切さを語ってくれました。生成AIとの付き合い方にも通じる深い洞察は、日々の業務のヒントになるはずです。ぜひ、以下のリンクからご一読ください。 詳しくはこちら
eラーニングシステム「LearnO」を支えるサポートスタッフのななさんが、日々の業務で感じる「お客様の本当のニーズ」を綴りました。単なるシステムの操作案内にとどまらず、お問い合わせログの向こう側にある担当者様の「失敗できない」という不安に寄り添い、共に並走する姿勢が描かれています。お客様の挑戦を「大丈夫」という言葉で後押しする、温かなサポートの裏側をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
インターン生のミヤケくんによる連載第3弾を公開しました。入社して1年、自社サービス「LearnO」の改善提案に挑戦し、実際にシステムへ反映されるまでの道のりを等身大の言葉で綴っています。「言われたことをこなす」だけでなく、自分で考えて形にする経験が自信に繋がっていくプロセスは、これから新しい一歩を踏み出す方の背中を押してくれるはずです。ぜひご覧ください。 詳しくはこちら
新年あけましておめでとうございます。
本年も年賀状に代わりまして、ブラウザ(PC/iOS/Android)でお楽しみいただける年賀サービスをご用意いたしました!
今回は、勝敗は運しだい!都道府県対抗の競馬ゲーム(3D)です。
あなたの出身地を代表する「うまちゃん」が、富士山の天空コースを舞台に、全国47都道府県のライバルたちと頂上決戦を繰り広げます。
都道府県ランキングで地元の名誉を守りながら、個人ランキングでも上位を目指せます。
レース結果で2026年の運勢を確認して、躍動感あふれる素敵なお正月をお過ごしください。
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毎年恒例のMogicオリジナルカレンダーが完成しました。2026年版は、75枚のシールがセットになっています。カレンダーは、紙質やサイズ感にもこだわり、デスク周りで邪魔にならないスリムな形に仕上げました。75種類のシール作りに奮闘した制作秘話をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
今年のノベルティ制作から生まれた、オリジナルのミニポーチをご紹介します。キャンバス地に描かれたのは、石神井公園の植物たちとMogicを象徴するドア。システム開発とも通じる「刺繍」をコンセプトに、真面目さとゆるさの絶妙なバランスを目指しました。デザイナーが細部までこだわった、愛着のわく仕上がりです。お出かけのおともにちょうどいいサイズ感を、ぜひ記事でチェックしてみてください。 詳しくはこちら
パートさんの連載を公開しました 。現在はマーケティング担当として、SEO分析や記事執筆に奮闘中です 。一見難しそうなデジタルの世界ですが、その先にいる「人」を想像して言葉を紡ぐ姿勢は、身近なチーム運営の経験とも重なるのだとか 。数字で成果が見える手応えを感じつつ、日々挑戦を続ける姿をぜひご覧ください 。 詳しくはこちら
Mogicのブランディング活動は、広報チームだけでなく、デザイナーやエンジニアなど、様々なメンバーの協力で成り立っています 。社内で「工作員」と呼ばれる協力体制と、そこから生まれる日常についてご紹介します 。遊び心のある呼び名と共有スペースでの何気ないコミュニケーションが、チームの垣根を越えた助け合いを生んでいるようです 。楽しそうな雰囲気から生まれるMogicらしい協力の形を、ぜひご覧ください! 詳しくはこちら
Mogicのクラウドサービスを支えるパートさんによる連載記事を公開しました 。今回は、社内共有のためのデータ分析レポートをAIに依頼した挑戦についてです 。数字を並べるだけでは伝わらないという課題を解決しようとしましたが、AIとの対話で自分の指示の曖昧さが浮き彫りになり、想像以上に難しかったとのこと 。試行錯誤を経て、書き手が痛感した「伝わることの重要性」とは?奮闘の様子をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
Webデザインのコーディングを学び始めて約6ヶ月のデザイナーインターン生が、Webメディアのレイアウト改善に挑戦した記録です 。主観的なデザインから脱却し、閲覧者へ寄り添うことの大切さを実感した様子が描かれています 。現在進行中のチームプロジェクトについても言及しており、成長していくプロセスがわかります 。 詳しくはこちら