入社13年目を迎えた広報チームのパートさんが、会社の「らしさ」を伝える難しさや日々の試行錯誤を綴った記事を公開しました。IT企業でありながら親しみやすさを届けるためのミッションや、最近導入された生成AIに時に振り回されつつも二人三脚で挑むリアルな舞台裏が明かされています。ふんわりした魅力を形にするための終わらない挑戦の記録を、ぜひ以下のリンクからご覧ください。 詳しくはこちら
バックオフィスの仕事は「毎日同じことの繰り返し」と思われがちですが、実はそうではありません。今回はパートさんが、日々のルーティン業務の中で「当たり前を疑う視点」を持つことの大切さについて語ってくれました。小さな改善の積み重ねが働きやすさにつながっていく、そんなバックオフィスの奥深さが伝わってくる内容です。毎日のルーティンワークへの見方がちょっと変わるかもしれません。ぜひご一読ください! 詳しくはこちら
Mogicでは毎週、おやつのスイーツを賭けた白熱の争奪戦が繰り広げられています。その勝負を決める20人同時対戦のミニゲーム、実はAIが最短5分で自動生成しているんです。ゲームの土台となるテンプレートを用意することで、AIにアイデアを渡すだけでサクッと完成します。とはいえ「どうしたら盛り上がるか」を考えるのは人間の腕の見せ所。非エンジニアも巻き込んだゲーム開発の全貌を、ぜひ覗いてみてください。 詳しくはこちら
バックオフィスの仕事って何をしているのか、意外と見えにくいですよね。今回は、経理や労務などを担当するパートさんが、その理由を語ってくれました。「何も起きない状態をつくる」という日々の業務は、実は子育てや家事の見えない段取りにも通じるものがあるのだとか。当たり前の日常を裏側で支える、地道で大切な仕事の様子が伝わってきます。 詳しくはこちら
Mogicを卒業する3名のインターン生に、活動の舞台裏を語ってもらいました。白熱したスイーツ争奪戦の思い出から、実務を通したプロ視点の学びまで、等身大の言葉が詰まっています。「学生扱い」ではなく一人の社会人として向き合う環境で、彼らが手に入れた一生モノの武器とは何だったのでしょうか。就活でも面接官を驚かせたという、彼らの確かな成長の軌跡をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
元エンジニアの経歴を持つディレクター、Iさんのインタビュー記事を公開しました。システムの裏側を知り尽くしているからこそ見える「開発の勘どころ」や、お客様の本音を引き出すための「対話の余白」の作り方など、独自のディレクション術を深掘りしています。困難な時期を乗り越えた経験や、趣味のマラソンをAIで分析する意外な一面も。技術と人の間に立つ彼の仕事観を、ぜひこちらからご覧ください。 詳しくはこちら
インターン生・ミヤケさんによる連載「オイラ、ミヤケです。」の第4回を公開しました。今回は、春特有の不安定な空気感への苦手意識から、社会へ出る一歩手前で気づいた「幸せでいるために変わり続けること」の大切さを綴っています。Mogicでの多様な経験を経て、新しい一歩への足取りが軽くなった彼の成長を感じる内容です。ぜひ記事リンクからご覧ください。 詳しくはこちら
インターン生・カンマオさんによる連載「ワタクシ、カンマオです。」の最終回を公開しました。2年間のインターン生活の締めくくりに彼女が綴ったのは、予測不能な未来に対して「どう変わるか」ではなく「どうありたいか」という決意です。Mogicで触れた人々の温かさと聡明さを糧に、自分なりの正解を導き出そうとする真摯な言葉の数々を、ぜひ記事リンクよりご覧ください。 詳しくはこちら
プロダクトデザイン部門で1年以上活躍したインターン生・スガイさんの卒業記事を公開しました。Webデザインの枠を超え、紙媒体や粘土でのディスプレイ制作、SNS運用など、驚くほど幅広い業務に挑戦した日々を振り返っています。仕事に全力なチームの雰囲気や、本気のスイーツ争奪戦といったMogicらしい日常も等身大の言葉で綴られています。ぜひこちらからご覧ください。 詳しくはこちら
インターン生のワタナベさんによる連載第8弾が公開されました!今回は彼が1年間担当してきた「プレスリリース作成」の業務を深掘り。自身の話し方のクセから見つけた「メリハリ」というキーワードを軸に、計画通りに進める難しさや、つい陥ってしまう失敗談を素直な言葉で綴っています。理想と現実の間で奮闘しながら、自分なりのリズムを掴もうとする姿をぜひご覧ください。 詳しくはこちら