コミュニケーション型授業支援システム「Pholly(フォリー)」において、新機能のOSCE支援「チェックリスト機能」がご好評いただいていることを背景に、販売代理店制度を強化いたします。
これまで代理店にはPhollyを定価の20%OFFで提供しておりましたが、この度卸値を定価の30%OFFに改定いたします。これにより代理店のマージンが拡大し、より収益を上げやすい制度となっています。
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営業事務、マーケティングを経て、三度目の大きな役割変更を迎えたスタッフによる手記を公開しました。新天地である品質管理の業務を通じ、単に不具合を探すだけでなく「その先にいるユーザー」を想像する大切さに気づいた過程を綴っています。部署が変わっても一貫して相手を思いやる、Mogicらしい仕事への向き合い方をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
デザイナー、広報、ディレクターの3名が、2025年のブランディング活動を振り返りました。こだわりすぎて苦しんだディスプレイ展示や、生成AIとの格闘、半年かけたミニポーチ作りなど、表には出ない試行錯誤が満載です。現場の空気感が伝わる「生音声」もこっそり公開中。Mogicのブランディングの舞台裏を、ぜひ覗いてみてください。 詳しくはこちら
eラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」において、「新入社員研修応援キャンペーン」を実施いたします。
近年、新入社員研修にeラーニングシステムを利用する企業が増えています。受講の手軽さや管理のしやすさといったメリットの反面、教材やユーザー登録などの準備が必要となる場合もあります。一般的にはこの準備期間でも利用料金が発生するため、「まだ研修を始めていないのに費用がかかる」ことが導入のハードルとなっていました。
そこで本キャンペーンでは、新入社員研修のために2026年4月からLearnOを利用される企業を対象に、契約締結から2026年3月31日までの利用料金を無料といたします。
無料期間を利用することで余裕をもって準備を進めることができ、万全の体制で4月の新入社員受け入れを迎えることが可能となります。この機会にLearnOのご契約をぜひご検討ください。
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この度、eラーニングシステム「LearnO」は、株式会社クラフトレイル様が新たに立ち上げた、企業の教育を仕組みにする制作×運用支援「インクルーシブプロジェクト」と連携を開始いたしました。本プロジェクトにおいてLearnOは、eラーニングの基盤システムとして活用されます。Mogicは、この「インクルーシブプロジェクト」との連携を通じて、企業の教育課題の解決はもちろん、多様な人々が活躍できる社会の実現を支援してまいります。 詳しくはこちら
コミュニケーション型授業支援システム「Pholly(フォリー)」において、OSCEなど臨床試験の実施・評価・振り返りに特化した新機能「チェックリスト機能」をリリースいたしました。Phollyは、場所を選ばずに動画視聴やテストを進められるため、臨床実習が多い医療系学校を中心に導入されています。今回リリースしたチェックリスト機能は、「OSCEなど臨床試験の実施をシステム化したい」との現場のご要望にお応えする機能です。 詳しくはこちら
「IT業界=冷たくて遠い世界」そんなイメージを抱いて入社したshihoさんが、実務を通じて気づいた仕事の本質を語ります。現在はカスタマーサクセスとして、画面の向こう側にいるお客様の表情を想像しながら、言葉の一つひとつに心を込める毎日。技術という「道具」を使いながらも、行き着く先は究極にアナログで温かい「思いやり」でした。ITのイメージが少し変わる、そんな彼女の記事をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
サービスオペレーション部門で働くパートさんが、業務の自動化や生成AIとの付き合い方について綴った記事を配信しました。 システムによる効率化が進むなかで直面した「言葉で伝える難しさ」を、AIという「思考の壁打ち相手」を得ることでどう乗り越えたのか。 テクノロジーを「優しさ」に変える、Mogicらしい仕事への向き合い方をご紹介します。ぜひご覧ください。 詳しくはこちら
デザイナーインターンのS.Hさんが、入社1ヶ月で大役に挑戦した「来客用入館証」のリニューアル。漫画モチーフでの行き詰まりや白紙撤回という「絶望」を乗り越え、たどり着いたのはワクワクが詰まった「トラベルノート」でした。単なる事務用品ではなく、Mogicらしい遊び心と歓迎の気持ちを形にするまでの、泥臭くも真っ直ぐな制作秘話をぜひご覧ください。 詳しくはこちら
インターン生のカンマオさんによる連載記事が更新されました。今回は競合調査資料の改善業務を通じて学んだ「伝えることの難しさ」がテーマです。自分にとっての当たり前が相手には通じないもどかしさを乗り越え、相手が何を知りたいのかを考え抜く大切さを語ってくれました。生成AIとの付き合い方にも通じる深い洞察は、日々の業務のヒントになるはずです。ぜひ、以下のリンクからご一読ください。 詳しくはこちら