約10年のブランクを経てマーケティングの世界へ飛び込んだMogicパートのナツさん。子どもの学童野球チームを救った経験が、実はマーケティングの原点だったと語る彼女の「挑戦」に迫ります。日々の生活で得た学びを活かし、"自分の言葉"でマーケティングを語るまでの奮闘記です。 詳しくはこちら
Mogicは、コミュニケーション型授業支援システム「Pholly」の活用コラムを公開しました。新しく公開されたコラムでは、Phollyの具体的な活用術、さらには導入事例や販売代理店制度について詳しく解説しています。教育現場のDX推進に貢献し、使いやすいデザインと低コストで新しい学習体験を提供するPhollyの魅力とビジネスチャンスをぜひご覧ください。 詳しくはこちら
MicroTechチームがエンジニア1名と生成AIのみで1ヶ月で開発した新作3Dホラーゲーム『夏の夜にゴミを捨てさせて』の開発秘話公開!GodotとAIを活用した効率的な開発手法、そしてAI駆動開発の可能性と限界に迫ります。今後の開発プロジェクトにもご注目ください! 詳しくはこちら
実際の恐怖体験を基にした3Dホラーゲーム『夏の夜にゴミを捨てさせて』が、2025年7月18日にリリースされます。本作は、エンジニア1人と生成AIのみで、ゲーム本体からランディングページまで、すべてを1ヶ月で開発した実験的なプロジェクトです。ゲーム内には隠しエンディングとして「インターン特別待遇」要素も搭載し、エンタメと人材発掘を融合させた新しい取り組みを実現しています。 詳しくはこちら
Mogicのバックオフィスで活躍するパートのさくらんぼさんの物語。新しいツール導入や未経験の分野にも臆することなく挑戦し続ける彼女の姿は、年齢を理由に躊躇する気持ちを吹き飛ばします。失敗を恐れないMogicの社風が、いかに個人の成長を後押ししているか、その魅力に迫ります。 詳しくはこちら
Mogicの新しい名刺、封筒、クリアファイルが完成しました。実は「マヌケ」がテーマ!? デザイナーKさんが語る、Mogicらしさを追求したデザインの舞台裏とは?ぜひ記事をご覧ください。 詳しくはこちら
Mogicが実践するユニークな教育概念「教育の余白」を深掘り!学習者の内なる成長を促すための時間と空間の設計、そして効率性だけではない「深化」を重視するMogicならではの教育哲学をご紹介します。新しい学びの形を探る方必読です。 詳しくはこちら
東京商工会議所に掲載されました。ぜひご参照ください。 詳しくはこちら
教育現場のDX化を強力に推進するコミュニケーション型授業支援システム「Pholly(フォリー)」が、新たな販売代理店を募集しています 。直感的な操作性と業界最安値帯の価格設定で、大学や専門学校、学習塾などでの導入が進むPholly 。レポート提出やグループワーク、出席確認、評価など、オンライン学習に必要な機能を網羅し、教職員の業務負荷を大幅に軽減します 。登録費用や販売ノルマは一切なく、卸値で提供されるため、教育DXビジネスへの迅速な参入が可能です 。教育機関向け新規ビジネスをお考えの企業様は、この機会にぜひご検討ください 。 詳しくはこちら
Mogicのコラムが問いかける、子どもの頃の好奇心と自由な心。大人になった今、選択に迷い、不安を抱える中で、どんな風に自分と向き合い、内なる声に耳を傾けるか。一日々の気づきを綴った一編をぜひ。 詳しくはこちら