Mogicはかんがえる

「自分たちの好きなように会社を作っていけばいい。
他と違っても、普通じゃなくても、“信じられること”をやっていく。
信じられること、それって案外と少ないものですから
そう、本当に愚直にそれを探してきたんです」

代表取締役 山根陽一

2026.10.01

雨がやんで雲間より差してくる

今日からMogicの新しい期がはじまりました。

かといって、激励会とかプレゼンするわけではなく、石神井の美味しいケーキと遠くから取り寄せの一品でお祝いです。

来週末には決算おつかれさま会と題してキッチンカーを呼びつつ、前の公園で運動イベントが開催されるようです。

日々、大きな問題なく、つつがなく充実して過ごせていることがありがたく、改めて多くのクライアントやパートナーのみなさまのご尽力で17年を超えて存続できていること、心より感謝申し上げます。

今期はどういう風にしようか、本来は宣言するのがいいのですが、まだぼやけた気配を感じるだけ。

いそぐ旅でもありませんから、やがて雨がやんで雲間より差してくる光のように想いがカタチになってくれることでしょう。

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薄明光線
https://w.wiki/3eH$

薄明光線(はくめいこうせん、英語: crepuscular rays)は、太陽が雲に隠れているとき、雲の切れ間あるいは端から光が漏れ、光線の柱が放射状に地上へ降り注いで見える現象の俗称。通常とは逆に、雲の切れ間から上空に向かって光が出ることもある。おもに、地上から見た太陽の角度が低くなる早朝や夕方に見られる。
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